検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 1 - 26 / 26 件 (0.0027 秒). 検索条件の修正

1. 受注案件の 「納品前 預かり材料使用報告書」を追加します
歯科技工所ソフト「DenTechOA」で受注した技工物の納品が遅くなる場合等で、且つ、預かり材料を消費している場合、作成済技工物の納品書を発行する際に「預かり材料」の残量報告で「残量」に欠落(先行使用のため)が生じます。 この納品書上の残量の欠落を、歯科医院側に説明する報告書として、「納入前 預かり材料 先行使用のご報告」という帳票を印刷し、必要に応じて納品書に添付し、歯科医院側の誤解を生じさせないようにします。 リリース予定 Ver1.0.1.2から 「納品・請求管理」画面で「未納品受注伝票」を識別するため【A】で示す「薄いグレーの背景」を追加しました。 該当する「受注伝票」は【B】で示す「薄いグレーの背景」で識別できます。  【操作画面例】 作成月と医院(顧客)を選択すると、指定月(=作成月)から納品書発行日の前日までの受注伝票を調べ、 未納伝票を「薄いグレーの背景」で明示します。 例:【B】で示す受注伝票が未納入案件。 「薄いグレーの背景」で識別できます。 全件調べたい場合は、指定月を開始月(期首月)とします。 調査対象範囲は「指定月」から「納品書作成日の前日」までとなります。 (受注伝票の「受注日」を基準に検索) ここで、【C】の「詳細」ボタン等で「納品書」の印刷を選択すると【D】のように、 未納入案件の伝票 と預り材料の使用状況を確認のため表示します。 (預り材料の使用が無ければ氏名だけの表示となります) 「OK」で納品書印刷を開始します。 預り材料の使用が有り、印刷が必要であれば 改めて、「印刷設定」タブを開き「材料先行使用報告書」に チェックを入れ印刷指示します。 ⇒「納入前 預かり材料 先行使用のご報告」 が印刷されます。 「キャンセル」を選択すると納品書の印刷を中止します。 「請求書」または「合計請求書」の印刷を選択した場合は未請求の受注伝票を【D】のように確認のため表示します。(受注伝票の「納品日」を基準に検索) 「請求書」または「合計請求書」の場合は「納入前 預かり材料 先行使用のご報告」は印刷しません。 (納品書印刷だけです) (注)バージョンにより表示画面が若干異なります 預かり材料の先行使用がある場合「納品書」を印刷すると自動的に 「納入前 預かり材料 先行使用のご報告」 を印刷します。 「納品書」と「納入前 預かり材料 先行使用のご報告」の関係を以下に示します。  【印刷帳票例】 【E】および【F】は管理No (=受注伝票番号)で 管理Noによって、「納品書」と「納入前 預かり材料 先行使用のご報告」の前後関係が把握できます。 この例では「納品書」の2件目と3件目の間【G】に未納入案件【F】があり、「納入前 預かり材料 ...

2. 歯科技工所向けソフト「DenTechOA」、納品書・請求書・合計請求書を簡単作成
個人で事業を営む歯科技工士様や、小規模「歯科技工所」様向けの低コストシステムです。 基本の、「受注」処理、「納品書」・「請求書」の発行が簡単に作成でき、当日作成受注伝票一覧や集計・売上分析帳票(グラフも可)も完備。 医院毎の単価管理や預かり材料管理も行えます。 また、運用時のバージョンアップに伴うシステム入れ替えもネット経由で簡単に行えます。 //OA2ページにジャンプ 2016/12/08 location.href = "http://its9.jp";

3. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」、合計請求書に2種の帳票追加
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.1.4 から「合計請求書(内訳つき)」と「合計請求書【鑑】+【区分別請求明細書】」を追加しました。 「合計請求書(内訳つき)」は従前の「合計請求書」に「自費」「保険」「材料」「値引き」の内訳を表紙に加えたものです。 「合計請求書【鑑】+【区分別請求明細書】」はA5版横サイズの鑑(総括)と、指定により、区分別の請求明細書を印刷出来る時にしたものです。 この事により、「顧客情報管理」で顧客毎に帳票を選択できるようにしました。 また、「納品・請求管理」で印刷時点でも、帳票を選択できるようにしました。  【「顧客情報管理」で顧客毎に帳票を選択】 「請求管理情報」「帳票選択」「宛先・住所」タブを新設。 「帳票選択」タブで顧客毎の帳票を設定します。 *従前の「納品書」の選択もこの画面で   顧客毎に設定します。 *「請求書」は現時点で1種類だけです。  【「納品・請求管理」で帳票を選択】 「印刷設定」タブで選択された帳票を変更し、 印刷する事が出来ます。 「合計請求書【鑑】」の「請求明細書」は必要に応じて、 都度選択し印刷します。  【合計請求書(内訳つき) 印刷例】 請求、入金、調整などの情報に加え、 「自費技工料」、「保険技工料」、 「材料(金属)」、「値引き」の情報を追加。 *「自費」と「保険」が混在した伝票は「自費」として   扱います。(各帳票共通)   《通常は無いケースと思いますが・・・。》 *「消費税」は各受注票毎に丸め処理を行った結果の   集計値となります。(各帳票共通)  【合計請求書【鑑】 印刷例】 通常、請求明細を納品書等で兼ねる場合、 合計請求書の【鑑】だけ印刷し、請求します。 帳票サイズはA5版横となります。 印刷時に、指定により、区分別請求明細書を 印刷する事が出来ます。(以下のサンプル)  【合計請求書 自費診療請求明細 印刷例】 合計請求書の【鑑】の自費診療分の明細を印刷します。  【合計請求書 保険診療請求明細 印刷例】 合計請求書の【鑑】の保険診療分の明細を印刷します。 *「材料」だけで構成された受注票が存在する場合は   「材料費 請求明細書」として印刷されます。   《通常は無いケースと思いますが・・・。》

4. 歯科技工所向け販売管理システム マルチユーザ対応版
小規模「歯科技工所」様向けのマルチユーザ対応のシステムです。 基本の、「受注」処理、「納品書」・「請求書」の発行が簡単に作成でき、当日作成受注伝票一覧や集計・売上分析帳票(グラフも可)も完備。 医院毎の単価管理や預かり材料管理も行えます。 また、運用時のバージョンアップに伴うシステム入れ替えもネット経由で簡単に行えます。 .comment{ float:left; font-size:12px; margin:16px 0 0 16px; width:500px; } .comment300{ float:left; font-size:12px; margin:16px 0 0 16px; width:300px; } .cred{ color:red; font-weight:bold; } .cgreen{ color:green; font-weight:bold; } .dgreen{ color:darkgreen; } .dred{ color:darkred; } .dblue{ color:darkblue; } $(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); // $(function(){$(document).on('contextmenu',function(e){return false;});}); }); お問い合わせ、体験版ダウンロード、変更履歴はこちらから  画 面 サ ン プ ...

5. 「技工録管理」、「画像管理」は「納品・請求・製品管理」から行うように変更
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.1.8 から「技工録管理」、「画像管理」は「納品・請求・製品管理」から行うように変更 作成済入力伝票から「歯科技工録」「画像」の管理 対象の作成済受注伝票を選択し 右下の赤枠、技工製品管理で 「技工録」と「画像管理」を行います。(以下の画面)   歯科技工録の入力画面 左方のタブで「歯冠補てつ」「有床義歯」を選択します。 *現在は基本機能のみとしています。(勉強中)   今後の強化対象機能としています。ご要望等歓迎します。 画像管理画面 : 受注伝票毎に12枚までの画像を簡単に登録いただけます。 登録は簡単、マウスでドラッグ&ドロップで メモの入力もできます。 マウスカーソルを位置付けると拡大表示できます。 2種の縮小機能と外部の画像編集ツールを使い 編集する事が出来ます *表示画像は画面説明用のサンプルです。

6. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」、納品書に「合計」欄を追加
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.1.7 から「納品書」の合計明細欄(帳票下部)を「税別計」「消費税」「合計」と3段で表示する様に変更しました。 従来は「合計」「消費税」の2段でしたが、ご要望により変更しました。 *A5横版、A4版とも変更しております。  【A4版横 納品書の印刷例】  【A4版 納品書の印刷例】

7. 伝票管理方法の変更。 (使いやすさアップ!!)
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); }); 「DenTechOA」 Ver1.0.2.3 より、伝票管理方法が新しくなりました 「伝票管理」(名称変更しました)画面を中心に、「納品書・請求書・合計請求書管理」画面《New!》と 「受注入力」画面を遷移し伝票を管理します。 *技工製品管理の「技工録」画面と「画像管理」画面への遷移機能は従来どうりとなります。 各画面毎の機能を以下の様に持たせました。 【「伝票管理」(名称変更しました)の機能】 1.各伝票(受注伝票・納品書・請求書・合計請求書)の検索機能、および未納品・未請求受注伝票の検索機能 2.各伝票(受注伝票・納品書・請求書・合計請求書)の照会(概要)機能と詳細情報照会や更新のための遷移機能(「詳細」ボタン) 3.受注伝票から納品書・請求書・合計請求書を生成する機能 4.生成した請求書・合計請求書の請求額を「請求残高管理」の請求額として登録、または削除する機能 5.各伝票(納品書・請求書・合計請求書)を印刷する機能 6.各伝票(受注伝票・納品書・請求書・合計請求書)を削除する機能 7.受注伝票毎の技工録の作成と印刷、または画像管理を行う機能(に遷移するボタン)。 【「納品書・請求書・合計請求書管理」の機能】《New!》 1.各伝票(納品書・請求書・合計請求書)の照会(詳細)機能と更新(摘要、値引き・調整額)の機能 2.指定期間(当会計年度開始日または当月開始日~伝票発行日の間)で未納品または未請求伝票を表示する機能 3.構成される受注伝票を外す機能(外す=未納品・未請求状態にする)と追加する機能 4.各伝票(納品書・請求書・合計請求書)を印刷する機能 【「受注入力」の機能】 1.受注入力機能および受注伝票単位での値引き(再製等)を設定する機能 2.当日作成受注伝票の一覧表印刷と添付シール(またはラベル)印刷機能 3.受注伝票を削除する機能 「DenTechOA」伝票管理の概要図 「伝票管理」画面の「詳細」ボタンにより、各画面へ   遷移します。 ①は受注伝票の「詳細」ボタンで「受注入力」画面へ遷移。 ②は合計請求書の「詳細」ボタンで「納品書・請求書・   合計請求書管理」画面へ遷移。   *請求書についても同様の処理となります。   *従前は印刷処理となっていました。 各画面の詳細は以降で説明しています。 ③は「納品書・請求書・合計請求書管理」画面の受注伝票の   「詳細」ボタンで「受注入力」画面へ遷移。 「伝票管理」画面・・・合計請求書を選択した例 各伝票の検索・照会・印刷・削除機能があります。 ①は各伝票を検索する機能。(詳細は下記) ②は選択された各伝票の概要を表示する領域。 ③は「納品書・請求書・合計請求書管理」を生成する機能。 ④は請求書・合計請求書の請求額を登録する機能で、   合計請求書を使用するときは必ず登録します。   「DenTecOA」Ver1.0.4.0以降、および「DenTechOA2」では自動登録になっていますので   関連のボタンや表示はありません。 ⑤は「納品書・請求書・合計請求書管理」を印刷する機能で   一時的帳票を変更して印刷する事ができます。   印刷する帳票の初期設定は「顧客管理」で医院毎に設定。 ...

8. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」 添付シール(2種)の印刷
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.2.0 から技工物に添付する目的の「添付シール印刷」機能を追加しました。 本システムの納品書は複数の受注案件をまとめて発行するのに適しています。本来は1納品書/1技工物で発行すべきかもしれませんが、発行数の増大やそれに伴う煩雑さを回避するため、「技工物」の納品時に添付する管理シールをリリースする事にしました。 技工物の納品時には「添付シール」で確認いただき、納品書は纏めて発行する事で省力化がはかれるのでは、と思います。 受注入力後、当日発行分に対し適時「添付シール」を印刷 2種の添付シールから選択します。 市販の宛名レベル(12面、2列×6段)を選択した場合は 上余白、左余白、中余白を設定します。 各値は購入した宛名ラベルの説明を参照してください。 初期設定は「エーワン28915」に合わせています。 宛名ラベルは、前回印刷の残りラベルを指定して 印刷する機能もあります プリンタの選択機能も今回追加しています。   A4汎用紙を使用した8面添付シール 山折にし、たたむとコンパクトになります。 切り取り用の位置も印刷されます。 お手数ですがカッターナイフ等でカットして下さい。 市販宛名ラベル12面(2列×6段)を利用した添付シール 余白の設定により12面系(2列×6段)の 各種宛名シールに対応可能と思います。

9. 週間/月間作業予定表の印刷機能をリリース
週間作業予定表と月間作業予定表を次回リリースで追加します。(予定) 指定された基準日を含む週の「週間作業予定表」と「月間作業予定表」を印刷します。 納品予定日とセット日・セット時間を時系列に印刷するため直観的に作業予定を把握できます。 月間作業予定表には納品日も印刷されますので納品漏れチェックが容易にできるようになりました。 Ver1.0.3.4 からのリリースを予定しています。

10. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」 月間売上一覧表
歯科技工所ソフト「DenTechOA」で月間売上一覧表を新規リリースしました。 (注:Ver1.0.1.0から) 「入金・残高管理」で運用されている顧客について印刷またはCSV出力が出来ます。  Ver1.0.1.0から、集計・分析メニュー枠(下図赤線)が追加になりました。  【操作画面例】  【印刷サンプル】    同様の内容でCSV出力する事が出来ます。CSV出力後はエクセル等で開き編集してください。

11. 材料・預かり材料の計量精度管理の変更。(小数点以下2位まで表記)
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); }); Ver1.0.2.5 より、材料・預かり材料の計量精度を小数点以下2位(nnn.nn)の選択が出来るようになりました。 「システム環境設定」画面で「計量管理精度」を選択する事により、従来の《小数点以下1位》と《小数点以下2位》の選択が出来ます。 関連して、「受注入力」画面の「数量入力パッド」を電卓様式に変更しました。 また、納品書、請求書、合計請求書、および関連帳票の「数量」欄を少し広げる修正を行いました。 「システム環境設定」画面の「システム設定」タブで設定 右上部の「材料の管理」の「計量管理精度」が追加され、 小数点以下 「第2位」または「第3位」を・・・四捨五入する。 を選択します。 「第2位」を選択した場合は従来通り、「nnn.n」表記・印字。 「第3位」を選択した場合は、「nnn.nn」表記・印字。 となります。 「受注入力」画面の変更 (1)数量入力パッドを電卓様式に変更。 この変更により小数点以下の入力などが容易になりました。 入力できる桁数は小数点を含め6桁以内となります。 (2)キーボードからの入力を「数量」欄と「備考」欄に限定。 従前は、臨時のマスタ登録などの目的で「技工・製品名」等、他の入力も 出来ましたが、紛らわしいため、他の入力は出来ないようにしました。 マスタ登録は右の「マスタ登録」タブで入力します。  *マスタの追加は本来の「技工料・材料マスタ管理」で   登録する事をお勧めします。 「材料在庫管理」画面での使用量や残量の表示例 小数点以下第2位までの表記設定での表示例 材料・預かり材料の「預かり票」や「使用明細表」を印刷する、 「預かり表・使用明細表」画面も同様となります。 納品書の印刷例 小数点以下第2位までの印字設定での印刷例 「数量」欄を少し広げました。 「材料」、「預かり材料」以外は従前どおりの小数点以下第1位までの印字となります。

12. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」で 預かり票と利用明細票の追加
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.1.3 から「預かり票」と「使用明細表」を追加しました。 「材料在庫管理」でお預かりした材料(金属)の登録を行った後使用します。登録の際、備考欄にメーカー名を入力すると 印刷時にメーカ名として扱われます。また、今回の強化に伴い「補充」に加えて「返却」区分を設けました。 この事により「補充」⇒「患者使用」⇒「返却」という個別ケースでの材料預かりにも対応できます。  【操作画面例 メニュー画面】 日常業務メニューに 「預かり票・使用明細表」メニューボタンを追加しました。 「材料在庫管理」で登録された預かり材料(金属)や返却の 結果と患者ごとの利用状況を表示・印刷します。  【預かり材料を選択したときの画面例】 「預かり票」と「使用明細表」が印刷可能です。 選択された医院(顧客)、預り材料(金属)を 指定された期間に基づいて表示します。 「前月」、「当月」、「次月」の各ボタンは月単位で 期間を変更します。「再表示」ボタンは指定条件の もとで再表示します。  ・日付を日単位で変更したとき  ・患者明細行の表示/非表示の選択後 等で使用します。 「患者明細行の表示」チェックは「預かり」や「返却」伝票を表示 すると同時に患者明細行を表示/非表示する時に指定します。 この画面例の様に「特定ケース」に限定された、 「預り」⇒「該当ケースで使用」⇒「返却」の処理で使います。  【自社の仕入材料を選択したときの画面例】 「使用明細表」だけ印刷可能となります。 自社の仕入れ材料に関しての使用状況と補充が 表示されます。 *印刷時は帳票タイトルが以下の様になります。   ⇒「自社仕入材料使用明細」 帳票は「使用明細表」だけとなり、サイズはA4版となります。  【医院(顧客)単位で選択したときの画面例】 「預かり票」だけ印刷可能となります。 医院(顧客)毎の、全ての預かり材料について 選択された条件の基で表示します。  【預かり票(A5版)印刷例】 この例は、「患者明細行を印字」を選択した時の 印刷例です。 「患者明細行を印字」を非選択した時は 「預かり」と「返却」行のみ印字され、 患者明細行(左図で2行目)が印刷されません。 特定ケースに限定した預かり、使用、返却を印刷する場合は  ・「表示期間」を当該期間に限定(から~まで)  ・「患者明細行を表示」にチェック(表示参照)  ・「患者明細行を印字」にチェックします。 *通常は残量ゼロの状態で預かり、   返却量を使用後の残量とし、最終残をゼロにします。  【使用明細表(A4版)印刷例】 この例は、特定の医院(顧客)の特定の預り材料を ...

13. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」で受注伝票毎に合計額を端数処理
歯科技工所ソフト「DenTechOA」で 受注伝票毎に合計額を端数処理する様に変更しました。 ⇒Ver1.0.1.4 の変更《2012/10/1》から、 区分ごとの明細集計を行うように改善したため、受注伝票の各明細毎に端数処理を行うように再度、変更しました。 このことにより、 「システム環境設定」-「システム設定」タブに、端数処理選択を追加。 選択肢は、「銀行家丸め」/「四捨五入」/「切り捨て」/「切り上げ」 の4種となります。 (注:Ver1.0.1.1から)  「システム環境設定」-「システム設定」タブに、受注伝票毎の合計額の端数処理選択を追加。  【操作画面】 受注伝票の合計額の丸め方のひとつ、「銀行家丸め」の説明 ・銀行家丸め  各受注伝票の合計を集計したときに、誤差を小さくする丸め方です。  小数点以下1から4までは切り捨て、6から9までは切り上げます。  「四捨五入」との違いは、少数5は2つの値のちょうど真ん中なので(どちらが近いともいえないので)丸めた時に  整数部1位が偶数になるように、5を切り上げるか切り捨てるかします。  つまり、半々の確率で  切り上げるか切り捨てるかを決めるという方式です。   15.5 ⇒ 16   16.5 ⇒ 16

14. 「DenTechOA」システム入れ替えツールのご紹介
「DenTechOA」、「DenTechOA2」、「DenTechOA2CL」歯科技工所(歯科技工士)向けシステムでプログラム(ソフト)を最新版に更新するツールをご紹介します。 このツールでパソコン操作に不慣れな方でも、お使いのデータを維持しながら、簡単にシステムの更新処理ができます。 《画面は及び説明文は「DenTechOA」の例です。》 メニュー画面から「バックアップ・運用保守」-「DenTechOAシステム入れ替え」ボタンで起動出来ます。 「DenTechOA2」の場合は、メニュー画面から「システム運用管理メニュー」-「バックアップ・運用保守」-「DenTechOAシステム入れ替え」ボタンで起動出来ます。 「DenTechOA2CL」の場合は、メニュー画面から「運用管理メニュー」-「システムの更新」タブ -「DenTechOAシステム入れ替え」ボタンで起動出来ます。 「最新Verの取得」ボタンで最新システムをネットからダウンロードし入れ替えます。 前システムは「old_DenTechOA.exe」という名前で保存されます。 「旧システムに戻す」ボタンで入れ替え前の状態に戻ります。 「最新印刷フォームの取得」ボタンで最新の印刷フォームに更新します。 入れ替えツールが新しくなったときは・・・   「入れ替えツールの更新」ボタンで更新が出来ます。

15. 歯科技工所ソフト「DenTechOA」の日付管理について
歯科技工所ソフト「DenTechOA」での日付の管理は以下のようになっています。 (注:Ver1.0.1.0から変更しました) 合計請求書の作成時はご理解の上、入金・調整・値引き額登録の日付と請求日との関係に注意してください。  以下の図は、2012年の例で 4月が開始月、 締日が20日 の場合。  【請求月と入金・調整・値引き登録日の管理】    所定の「年度管理」や「月の管理」により、請求月と入金・調整・値引き登録日の関係を以下に示します。

16. 帳票上の文言を変更できるようにしました。
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.1.7 から帳票上(以下の帳票)の文言を変更できるようにしました。 変更は「システム環境設定」の「文言集」タブで行います。  【A4版横 納品書の印刷例】 対応帳票 対応帳票の説明 既定文言(デフォルト) 納品書 A5横版/A4版 下記の通り納品いたしましたのでご査収ください。 預かり票 下記の通りお預かりいたしました。 預かり材料先行使用報告書 下記、受注済の案件は今回の納品に入っていませんが材料(金属)を消費していますのでご報告いたします。 請求書/合計請求書/鑑 毎度ありがとうございます。下記の通りご請求申し上げます。 請求書の振込の案内文 上記金額を以下の金融機関にお振込みください。

17. 納品書・請求書印刷での「窓付き封筒」対応と「ロゴ印字」機能
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); }); 歯科技工、納品書・請求書の印刷時に「窓付き封筒」が利用できるフォーマットと「ロゴ印刷」機能をリリースしました。 ・・・ この機能は「DenTechOA2」で提供されます。 この機能は「DenTechOA2」Ver1.0.1.1 からリリースされています。 納品書2種、請求書4種の帳票フォームが追加されました。(帳票フォームの入れ替えが必要です) 使用するには、以下のように「顧客情報管理」-「帳票選択」タブと、「システム環境設定」-「システム設定2」タブ画面で必要な設定を行う必要があります。 「顧客情報管理」-「帳票選択」タブ画面 窓付き封筒を使用する顧客を左のリストボックスから選択します。 納品書2種と請求書4種について、それぞれ窓付き封筒使用の 設定「窓付」にチェックを入れます。 住所を設定していない場合は「宛先・住所」タブから登録します。 封筒は「長型3号窓付き封筒」の利用を想定してます。 「システム環境設定」-「システム設定2」タブ画面 今回のリリースで「システム設定2」タブ画面を追加しました。 ここでは、宛名や自社名・住所等の印字位置の調整ができます。 画面下部の 《注意事項》 を参照して必要があれば調整してください。 ロゴを自社名の替わりに印字するしたり、 単にロゴを印字する事が出来ます。 「jpeg」や「png」形式の画像ファイルを登録します。 ロゴの印字開始位置の調整やロゴの印字幅が調整できますので 必要に応じて調整してください。 ロゴの登録後は「自社ロゴ印字指定」(チェックを入れる)を行ってください。 社名の代替とする場合は「社名を印字しない」にチェックを入れます。   以下の印刷サンプルはこの画面例の設定で印刷されています。   納品書「A5版」印刷サンプル 上記、設定画面の内容で印刷したサンプルです。 *長型3号窓付き封筒が利用できるフォームとなります。 納品書「A4版」印刷サンプル 上記、設定画面の内容で印刷したサンプルです。 *長型3号窓付き封筒が利用できるフォームとなります。 合計請求書「A5版」(鑑)印刷サンプル 上記、設定画面の内容で印刷したサンプルです。 *長型3号窓付き封筒が利用できるフォームとなります。 合計請求書「A4版」印刷サンプル 上記、設定画面の内容で印刷したサンプルです。 *長型3号窓付き封筒が利用できるフォームとなります。

18. 技工料・材料(金属)等 マスタ(料金表)の印刷機能をリリース
技工料・材料(金属)等 マスタ(料金表)の印刷機能をVer1.0.3.4でリリース 基本マスタや顧客(医院)毎のマスタ一覧を印刷します 詳細はこのページの「帳票サンプル」タブを参照。

19. 担当医の管理とセット日・セット時間の管理を追加
歯科技工所ソフト「DenTechOA」Ver1.0.2.0 から「担当医」のメモ入力と、「セット日」・「セット時間」の管理を追加しました。 顧客管理から「担当医リスト」タブを選択 担当医を入力後「書き込み」ボタンで 登録されます。 受注入力時の「担当医選択」および「セット日時」入力画面 担当医はメモ扱いです。 セット日は従前の「制作日」を名称変更し セット時間を追加しました。

20. 「DenTechOA」シリーズの消費税対応について
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom();}); .comment{ float:left; margin:40px 0 0 16px; } .red{ color:red;font-weight:bold;} .green{ color:green;font-weight:bold;} .blue{ color:blue;font-weight:bold;}   はじめに 消費税率が 平成31年10月1日に、従来の8%から、10%に改定されます。 DenTechOA2では「入金・残高管理」で「値引」の処理(任意)を行った後の請求額に対する税額となります。 新税率の切り替え日付近では、納品済みの案件(旧税率)に対する請求の時は請求後に新税率の設定を行う様にしてください。   ⇒ 納品行為に対し税率を適用する場合。 この際は新旧税率が混在しない様にしてください。     税率の変更は9月納品分(税率8%)の請求が終わった後に行ってください。 例えば、納品物(日)に対し、税率を適用する場合。 締め日が20日であれば、 9月21日~9月末までの納品物に対し、8%での請求書と、 10月1日~10月20日までの納品物に対し、10%の請求書を2通作成する必要があります。 続けて2通を作成した場合は、1通目の入金は無いので1通目の請求額は2通目に繰り越されます。 税率の変遷 新税への変更日付 新税率 備  考  2019/10/01   (平成31年)   10%  2014/04/01   (平成26年)   8%  1997/04/01   (平成9年)   5%  1989/04/01   (平成元年)   3% 管理不可   DenTechOA2の設定について 消費税率を変更する時点で、 「システム環境設定」-「システム設定1」の消費税関連の新消費税率(8%⇒10%)を変更。 更に、【前回】 と 【前々回】 ...

21. 歯科医院向けの歯科技工「見積書」作成・印刷
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); }); 歯科医院向けの「見積書」を作成。印刷を行います。 ・・・ この機能は「DenTechOA2」で提供されます。 この機能は「DenTechOA2」Ver1.0.1.0 からリリースされています。 「DenTechOA2」 Ver1.0.1.0 メニュー画面 メニュ-から「見積書作成」を選択します。 Ver1.0.1.0 から「見積書作成」ボタンと 「月別売上予定表」ボタンが追加されました。 見積書作成・印刷設定画面 右側のタブの「動作設定」を選択します。 「操作設定」を設定します。  設定内容は、受注伝票入力と同じです。 「見積書の帳票選択」を設定します。  既定帳票は「A5版×2枚」が選択されています。  「A5版×2枚」帳票(最大16行)で明細行数が不足する場合は、  都度、「A4版」(最大32行)を選択します。  「A4版」の場合は「控え」の印刷指定ができます。 「見積書に顧客住所の印刷指定」で見積書に顧客住所を  印刷可能です。  住所を印刷する場合は「長型3号窓付き封筒」を利用できます。 見積書作成画面 見積書の明細入力は「受注入力」と同じ操作となります。 必要であれば、「見積有効期限」を設定します。 「登録・更新」ボタンで作成または更新します。 「続けて作成」ボタンで連続入力・作成ができます。 「見積書印刷」で見積書の作成(印刷)を行います。 「受注伝票化処理」ボタンで表示されている見積書を  受注伝票として作成します。 「この見積書を削除」ボタンで表示されている見積書を削除します。 「作成済見積書一覧」は作成されている見積書を全て表示します。  *多くなりすぎた場合は適時削除してください。   見積書「A5版×2枚」印刷サンプル 上記作成画面の表示内容で印刷したサンプルです。 「正」と「控」をA4帳票に印刷します。 中段の切り取り線でカットしてご利用ください。 *長型3号窓付き封筒が利用できるフォームとなります。 見積書「A4版」印刷サンプル 上記作成画面の表示内容で印刷したサンプルです。 上の、「A5版×2枚」(最大16行)で不足する場合は この帳票をご利用ください。 最大32行印刷可能です。 *長型3号窓付き封筒が利用できるフォームとなります。

22. 請求書ベースの売上予定額確認と帳票印刷
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); }); 請求書ベースの売上予定額確認と帳票印刷を行います。 ・・・ この機能は「DenTechOA2」で提供されます。 この機能は「DenTechOA2」Ver1.0.1.0 からリリースされています。 「DenTechOA2」 Ver1.0.1.0 メニュー画面 メニュ-から「月別売上予定表」を選択します。 Ver1.0.1.0 から「見積書作成」ボタンと 「月別売上予定表」ボタンが追加されました。 月別売上予定表画面 必要であれば「対象年度」を選択します。 「月の移動」ボタンで表示する月を選択します。  選択された月の対象期間が表示されます。 「月別売上予定表印刷」ボタンで印刷します。 「月別売上予定一覧表」印刷サンプル 上記作成画面の表示内容で印刷したサンプルです。

23. 「個別サービス別 売上分析」 機能がリリースされました
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); // $(function(){$(document).on('contextmenu',function(e){return false;});}); });   はじめに 歯科技工所販売管理ソフト「DenTechOA2SA」(Ver1.1.1.1) に、売上分析機能、「個別サービス別 売上分析」機能が 追加されました。 選択された「技工製品」や「材料」毎に年間の月毎の売り上げ「件数」「数量」「金額」が 請求日基準で集計され表示・印刷ができます。 期間中に納品後、請求された歯科技工物の「明細」から対象サービスを集計し、利用実績表として表示・印刷を行います。 関連して、「歯科技工所システムメニュー」画面の「集計・分析メニュー」欄に「個別サービス別 売上分析」ボタンが追加されました。 DenTechOA2 歯科技工所システム メニュー画面  ← 「個別サービス別 売上分析」ボタンが    追加されました。 個別サービス別 売上分析 画面(1) 画面左側のリストから集計・分析したい サービス(技工製品や材料)を選択します。 選択されたサービスについて、 期間中に納品・請求された歯科技工物の明細から 利用実績が集計され一覧で表示されます。 「材料」系が選択された場合は、数量の表示編集で 小数点以下2位まで表示されます。 画面上部の「タブ」の選択で表示切替ができます。    ○サービス利用実績表    ○月別集計・グラフ分析 (下の画面) 個別サービス別 売上分析 画面(2) 選択されたサービスの利用実績を月毎に 「件数」「数量」「金額」で表示されます。 同時にグラフ表示されます。 グラフ表示の対象を「件数」「数量」「金額」の中から 選択できます。 また、グラフ種、「棒グラフ」「折れ線グラフ」の 選択ができます 「3D表示」のチェックを行えば3D表示に切り替え、 さらに表示角度の調整も可能です。 「グラフの印刷」ボタンで表示されたグラフの月毎集計表と 「サービス別 利用実績グラフ」が印刷ができます。 (2つ下の帳票サンプル) サービス別 利用明細一覧表 印刷サンプル 「サービス別 利用明細一覧表」印刷サンプルです。 (デモデータ~件数が少ないです) サービス別 利用実績グラフ 印刷サンプル 選択されたサービス(技工製品や材料)の ...

24. 「発送・納品管理」がリリースされました
$(document).ready(function(){ $('.imgzoom').zoom(); // $(function(){$(document).on('contextmenu',function(e){return false;});}); });   はじめに 歯科技工所販売管理ソフト「DenTechOA2SA」(Ver1.1.2.4) に、「発送・納品管理」機能が追加されました。 選択された日付や日付範囲の受注伝票「発送予定日」、「納品予定日」を検索し、該当する伝票一覧を表示、発送/納品(予定)表の印刷を行います。 起動時は、本日の発送/納品(予定)一覧を表示します。 関連して、「歯科技工所システムメニュー」画面に「発送・納品管理」ボタンが追加されました。 また、「発送予定日」という新しい管理項目が追加され、「受注入力」画面で登録できるようにしました。 今回の機能追加により、従来の「納品予定日」と新しい「発送予定日」は「発送・納品管理」画面でまとめて登録・変更が可能となります。 全体を見て、各予定日を設定/変更することができます。 ※この機能提供により、「伝票管理」の「指定日納品予定伝票」の印刷機能と「受注入力」の「シール」印刷機能は今後廃止される予定です。 DenTechOA2 歯科技工所システム メニュー画面  ← 「発送・納品管理」ボタンが    追加されました。(左側) 発送・納品管理 (1) 画面上部中央のカレンダーから日付を指定することにより 該当する受注伝票の一覧を表示します。 「発送予定日」、「納品予定日」に該当する件数と 最大7日間の内訳件数が表示されます。 「発送・納品確認日」が新たに設けられ 確認日付を入力する事に依り、発送・納品の確認とします。(消込処理)  ~ これは任意作業で、消込管理を行う場合使用します。 この画面から「発送予定日」と「納品予定日」を登録、及び、変更する事が可能です。 (「入力伝票」画面に戻る必要はありません) 画面右上には、日付選択後、検索開始日を基準とした、 その月の該当伝票の件数が表示され、更に「←伝票表示」ボタンで 一覧が表示されます。 一覧表示中の右端の「詳細」ボタンで受注伝票を表示します。 発送・納品管理 (2) 設定画面 選択タブの「設定」で検索対象の指定や シールの印刷設定を行います。 ※シールの印刷設定は「受注入力」画面での設定と同じで  互いに影響します。(共用しています)  「受注入力」画面でのシール印刷機能は廃止予定です。 発送・納品管理 ~ 発送・納品 日表 印刷サンプル 選択された日(検索開始日)の 「発送予定日」と「納品予定日」、「納品日」、「セット日」を印刷します。 ...

25. 「矯正専門技工士」様対応の機能がリリースされました
.comment{ float:left; margin:40px 0 0 16px; }   はじめに 「矯正専門」の歯科技工士の方からのご要望で、「部位」の入力を省略できる機能と「部位」を印字しない、「納品書」・「合計請求書」をリリースしました。 「部位」入力については、従来は、必須入力項目でしたが、設定により入力無しでも警告を出さない様に変更しました。 対応した、納品書帳票は「部位」を無くした代わりに「セット日時」を印字し、一部、文字も拡大され見やすくなりました。 合計請求書も同様に「部位」を無くした代わりに、「納品日」を印字します。 帳票タイプは「窓付き封書」対応だけとなります。 リリースバージョン  V1.1.2.1 以降 「部位」入力の省略設定について 「受注入力」画面の右側の「動作設定」タブで設定します。 帳票の選択について 「顧客情報管理」画面の「帳票選択」タブで設定します。 「納品書」の印刷例 「部位」の代わりに「セット日時」を印字します。 A4サイズの用紙に、A5サイズの帳票を(控)を含み印刷します。 「備考欄」への「預かり材料の残量」印字と 「患者名」下に「担当医」印字機能(選択)は使えません 無視されます。 「合計請求書」の印刷例 「部位」の代わりに、納品日=「納品書起票日」を印字します。 「窓付き封書」対応の印刷様式としています。 ロゴイメージの設定や、細かい印字開始位置の調整は 「システム環境設定」-「システム設定2」タブで行います。

26. DenTechOA2 操作ガイドを掲載しました
Ver1.1.2.6に対応した「DenTechOA2 操作ガイド」をリリースしました。 同時に、マニュアルを画像化し当HPにも掲載しましたのでご覧ください。 トップメニューに「操作ガイド」を追加しています。